できたことノート実践講座(東京都聖学院中学校 高等学校 事例)

聖学院中学校・高等学校(東京都北区、校長:伊藤大輔、以下、聖学院中高)で「できたことノート実践講座」の講演会をさせていただきました。 聖学院中高は2019年度より、中学高校全生徒約900人が活用する生徒手帳に、『できたことノート』&『できたこと手帳』のメソッドを導入いたしました。



昨年まで小学生だった中学1年生の多くは手帳を活用する習慣がないそうです。 聖学院の生徒手帳の機能を使い、時間管理やToDoリスト活用を行えば、多くの生徒は学習を習慣化することができるようになっていきます。


そして、毎日を振り返り、自分の感情や他者への感謝に着目をして内省を行うことで、

自分の可能性を磨き「ありたい姿」への実現へと繋がっていくことでしょう。 「できたことノート」を導入する学校が増えていっております。 講演会のダイジェストを是非、ご覧ください。




もっと詳しく、「できたことノート」を学校にクラスに導入を検討されている方は 「できたことノートfor school」をご活用ください。

ただいまキャンペーン中です! 「できたことノートfor school&ファシリテーションガイド」を無料進呈いたします。 詳しくはこちら これからも導入した学校の様子を随時お伝えしていきます。


一日10分自分のペースでじっくり学び成長する 「できたこと塾」 是非、一緒に学びを深めていきましょう。