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行動の続け方講座

講座動画10本

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講座概要(シラバス)

講座内容

本コースでは、書籍【1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート】の基礎コースを修了した人対象に、もっと深く理解するために、永谷研一著の他の書籍から引用して解説する。行動を続けて、習慣化できる人になるためにより具体的な内容が学べる。
全10テーマで各回の動画は10分程度の動画で構成されており、課題をすることで1歩ずつ理解を深められるようになっている。

各回のテーマ

第1回 行動を続けて、習慣化できる人になる(動画10分19秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.78より)
・仕事をこなす思考と仕事の質を高める思考
・常に仕事の質を高めるためには
・気づきの量と質が圧倒的に変わる秘訣

 

 


第2回 自分らしさは「働きぶり」という習慣に宿る(動画9分21秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.85より)
・自分らしくしなくては!と方に力をいれなくてもOK
・自分らしさは自然に行動習慣に宿る
・仕事がどんどん楽しくなってくる行動習慣

 

 


第3回 やる気満々の人は目標達成までたどりつかない(動画7分29秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.88より)
・自分の気負いを発見する方法
・同時に取り組む新規の行動習慣は●●まで
・腕組み実験をやってみよう

 

 


第4回 1万5千人以上の行動実践データを分析!3大「根づかない」行動(動画6分42秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.91より)
・〇〇しないは凹むだけで続かない
・〇〇するの実践度を上げるには
・行動実践を続ける有効な方法

 

 


第5回 「立派な言葉」は実は考えていない(動画6分22秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.95より)
・部内の信頼を獲得するなど、あいまい言葉は考えていない
・難しい熟語やカタカナを使ってませんか
・9割決まる!行動計画を立てた時点で行動実践できる

 

 


第6回 副詞にだまされるな(動画6分01秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.99より)
・実践度合いが全く不明な「しっかり」「きちんと」「必ず」
・副詞は〇〇〇で定量化する
・ラクして達成できる人になれる行動習慣

 

 


第7回 行動を続けるために大切なこと(動画8分44秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.102より)
・NGワードは「心掛ける」「徹底する」「努力する」
・実践できない行動計画に使われる言葉3選
・誰がやっても同じことを行うことになる行動計画

 

 


第8回 「勉強が根づかない」と「残業が減らない」の理由は同じだった(動画11分01秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.105より)
・「時間がなかった」は続かなかった理由なのか
・「残業時間を減らす」は単なるスローガン
・いかに積極的に自分で時間をコントロールするか

 

 


第9回 行動を習慣化するためには、タイミングが重要(動画9分45秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.113より)
・すでに習慣化している行動に着目する「コバンザメ作戦」とは
・そっとやめても誰にもバレない行動計画は続かない
・行動の結果が他者から見えるようにするには

 

 


第10回 行動を続けるための8つのチェックポイント(動画10分30秒)
(書籍「科学的にラクして達成する技術」2章p.127より)
・〇〇しないといった否定的な言葉を使っていないか
・あいまいな言葉やカタカナを使っていないか
・副詞は数値化しているか


【前提条件】

できたことノート基礎講座(できノート基礎)を修了していること


【課題内容】

毎回1つの課題(フォームに書き込む)

 

【修了条件】

各回の課題に取り組むこと

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【参考書籍】(用意することは必須ではない)

「科学的にラクして達成する技術」

 

【解説者】

永谷研一 できたこと塾 塾長 ネットマン代表