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経験の活かし方講座

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講座動画8本

講座概要(シラバス)

講座内容

本コースでは、書籍【1日5分 「よい習慣」を無理なく身につける できたことノート】の基礎コースを修了した人対象に、もっと深く理解するために、永谷研一著の他の書籍から引用して解説する。成果をあげたり目標達成をするためにより具体的な内容が学べる。全8テーマで各回の動画は10分程度の動画で構成されており、課題をすることで1歩ずつ理解を深められるようになっている。

各回のテーマ

第1回 自分を客観的に見つめ、経験から学べる人になる
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.139より)
<内容>
・実はこんなに違う「反省」と「内省」
・目標達成している人が、必ずやっていること

第2回「一を聞いて十を知る人」と「一つの経験が一つの意味にしかならない人」の差とは?
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.143より)
<内容>
・ズバリ!○○の差
・マズローの欲求5段階説に学ぶ
・どうすればスイッチが入るのか

 

 

第3回 「できた」経験から学ぶために自問すること
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.149より)
<内容>
・どうして成長欲求スイッチOFFになってしまうのか
・経験から学び新たな行動を見出すためのプロセス
・目的思考をするための「究極の質問」とは

 

 

第4回 日報・週報の落とし穴
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.157より)
<内容>
・日報・週報を書くのは何のため?
・こんな落とし穴にハマっていませんか
・書き方を工夫して「ポジティブ日報・週報」にしよう

 

 

第5回 誰もが持っている「心のフタ」
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.163より)
<内容>
・「心のフタ」は、とても大切
・外からもう一人の自分を見る方法
・こうすれば成長欲求スイッチがONになる

 

 

第6回 感情の認知パターンを知り「思考」「感情」「行動」を分けて考える
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.166より)
<内容>
・だれにでもある「認知のクセ」
・感情を観察して冷静に行動する方法
・訓練によって習得可能な「行動を深く振り返る技術」

 

 

第7回 目標達成のための「行動の振り返り」実践技術
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.173・p.178より)
<内容>
・目的は「新たな行動を見出すこと」
・より深く振り返る4つのプロセス
・実践まであと1割に迫る行動計画

 

 

第8回 具体的に、いつどんな形で振り返ればいいのか
(書籍「科学的にラクして達成する技術」3章p.185より)
<内容>
・なぜ、「1週間に1回文章にする」のか
・変化が現れるのは○か月後
・学びの深化は、このように現れる

【前提条件】

【D】行動の続け方講座を修了していること

 

【課題内容】

毎回1つの課題(フォームに書き込む)

 

【修了条件】

各回の課題に取り組むこと

【参考書籍】(用意することは必須ではない)

「できたこと手帳」

「月イチ10分できたことを振り返りなさい」

「科学的にラクして達成する技術」

 

【解説者】

永谷研一 できたこと塾 塾長 ネットマン代表